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子どもの居場所としてのオンパミード

オンパミード 公式ブログ

「ここが好き!」🏠子どもにとっての「居場所」になるオンパミードの話

2025年 オンパミード編集部

遊び場として知られているオンパミードですが、実は多くのお子様にとって「第二のおうち」のような特別な居場所になっています。今日はそんなオンパミードの「居場所」としての側面をお伝えします。
1. 「居場所」って何だろう?
子どもにとっての「居場所」とは、安心して自分らしくいられる場所のこと。家や保育園・幼稚園とは違う、自分が主役になれる場所です。
オンパミードに通い続けると、「ここは自分の場所だ」という感覚が子どもの中に育っていきます。スタッフが名前を覚えてくれて、友達ができて、「また来たい!」と思える——その積み重ねが「居場所」を作ります。
2. 「いつものあの場所」が子どもに与えるもの
心の安定
慣れた場所・慣れたスタッフ・いつものお友達——この「変わらない安心感」が子どもの心の安定につながります。特に敏感な時期の子どもには、「ここに来れば大丈夫」という場所があることがとても大切です。
自信の成長
「ここでは自分は遊べる」「ここではお友達がいる」という経験の積み重ねが、子どもの自己肯定感を育てます。
挑戦できる環境
安心できる場所だからこそ、子どもは新しいことに挑戦できます。「怖いけどここなら大丈夫」という感覚が、どんどん行動力を育てます。
3. スタッフとの「顔なじみ」関係が大切
オンパミードのスタッフはお子様の名前を覚え、「〇〇ちゃん、今日は何して遊ぶ?」と声をかけます。この「自分を知ってくれている大人がいる」という感覚が、子どもにとって大きな安心感になります。
「先生に会いたいから行きたい!」——そんな声をいただくことも多いんですよ😊
4. 定額制だから「居場所」になれる
週に何度も通えるから、子どもにとって「いつでも行ける場所」になれる。これが定額制の最大の意味かもしれません。たまにしか行けない場所は「特別なお出かけ先」になりますが、いつでも行ける場所は「居場所」になります。
5. 保護者の方からの声
「毎朝『今日オンパミード行く?』と聞いてくる息子。もう完全に居場所になっています(笑)。」
— 3歳・男の子のママ(イオンタウン吉川美南店)
「スタッフの方が毎回名前で呼んでくれるので、娘も安心して遊べています。本当にありがたいです。」
— 2歳・女の子のパパ(イオンモールつくば店)
「引っ越してきたばかりで知り合いがいなかったのですが、オンパミードでお友達ができて、今では子どもの居場所になっています。」
— 4歳・男の子のママ(西新井大師本店)
🏠 子どもにとっての「大好きな場所」に。
オンパミードはただの遊び場ではなく、お子様の心を育てる「居場所」でありたいと思っています。毎日のお出かけ先に、ぜひオンパミードを🐵
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